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おすすめショルダーバック&サコッシュバックを紹介する!

こんにちは、たかをです。

私事でございますが、出かける時はいつもリュックです!

荷物が少なくとも多くとも、リュックを愛用していますが、大きいリュックに財布だけなどの事もしょっちゅう....

自分が好きな服の種類とリュックが合わないって事が最近判明したので、こりゃ困った!どーにかせねば!と思いショルダーバックを調べていました。

最近のショルダーバックは可愛く、種類も豊富なので調べているだけで楽しくなってきました。

そこで、私的にいいなぁと思ったショルダーバックをまとめてみました!

サコッシュバックが多めですが、そこは私の好みなので悪しからず...笑

参考になるかは分かりませんが、興味があればご観覧ください。

 

 

おすすめショルダーバック

Parrott Canvas

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1982年にMickey Parrott氏により帆布の生産を行うメーカーとして創業されたのをきっかけに、現在ではその知識と生産背景を活かしバッグメーカーへと変貌を遂げた「PARROTT CANVAS」社。今尚、アメリカ製にこだわりを持っており、NASAやアメリカ軍といった公的機関からスポーツイベントまで、各所に依頼を受け製作を請け負う実力と信頼の伴ったメーカー。

私がショルダーバックに求めるのはデザインのシンプルさです。

これから紹介する全てのショルダーバックは全てシンプルなデザインとなっています。

 その中で私的デザイン部門として1位であるのが、Parrott Canvas のショルダーバック(サコッシュバック)です。

フロント側にメインポケットとフロントポケットのファスナー、ワンポイントのネームタブ。

私の好みにドンピシャでした!

また、色も数種類あり着る服で使い分けたい感がありますね!

 

Manhattan Portage

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「A Bag For Everyone」「New York Tough」という理念に基づき生み出された、クールで頑丈・実用的なプロダクトは、ルーツであるニューヨ―クのストリートが保障するバッグとして、今やロンドン、トロント、東京など世界中の街に溢れ、バイクメッセンジャーのみならずあらゆる人たちの日常生活に欠かせない存在となっている。

バックブランドとして超有名なManhattan Portage。

やはりショルダーバックもいいものがあります。

上の画像のタイプはスポーツ・タウンユースに特化したシンプルな形状が特徴となっています。 

大きさは約24×6×15cmとコンパクトで、主に財布しか入れない私にはもってこいのショルダーバックでした。

ショルダーストラップは取り外し可能で、バッグインバッグとしても使用できます!

下の画像はManhattan Portageのサコッシュバックです。可愛かったので紹介しておきます!

 

 

 

GREGORY

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グレゴリー・マウンテン・プロダクツは167年以上にわたり、品質、快適さ、機能性を追求し続け、冒険好きなアウトドア派のライフスタイルに求められる製品を研究、設計、創造してきた。アウトドアではもちろんのこと、街でも、旅先でも使い手である皆様の心を高ぶらせ、フィールドへ飛び出す一つのきっかけとなり、より充実した日々への一端を担うアイテムになればと心より願っている。

Manhattan Portageと同様にバックといえば外せないブランドであるGREGORY。

シンプルなデザインが好きな私ですが、花柄の可愛さに惹かれてしまいました。(服と合わせるのが難しそう笑)

容量を入れたいのであれば、下の黒の方のショルダーバックは18.5x31x9.5cmと他に紹介したのと比べ大きめです。

 

 

 

HERSCHEL Supply

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カナダ、バンクーバー発のバッグブランド「Herschel」。カナダにあるわずか30人ほどの小さな田舎町ハーシェル。ブランドを手掛けるジェイミーとリンドン兄弟は、彼らにとってルーツ(彼らの先祖が1900年代初頭、スコットランドからカナダに移住した最初の地)とも言うべくこの町をブランドネームに起用し、2010年、彼らが暮らすカナダ・バンクーバーの地でバッグブランドをスタートした。 ビンテージアイテム、アメリカの伝統、旅、ファッションなど、あらゆるインスピレーションから受けたアイデアを再構築したデザインやその空気感、そして時代のニーズに合った機能性と消費者に敬意を表したバッグ作りから生まれるプロダクトは、瞬く間に多くの人々を虜にし、今や世界中で愛されるブランドにまで成長している。

Manhattan Portage,GREGORYときてHERSCHEL Supply....しょうがないじゃないか!有名どころはやっぱりいい商品があるから有名なんですよ!

こちらもショルダーサコッシュバックですが、やはりシンプルなデザインがいいですよね。

サコッシュバックってデザインがどれも似ていてどれも同じに見えるなんて事が....

でも、それぞれのブランドごとにやっぱりちょっと違います。

 私はその小さな違いで買う商品を選びました笑

 

 

PORTER

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 PORTERのサコッシュバックは他に紹介したものとデザインがかなり異なります。

今まで紹介したバックはメインポケットはファスナー式でしたが、PORTERはホックボタン式となっています。

また、画像では示せていませんがバック側にポケットもあります。とてもシンプルで可愛かったので紹介しました!

下の画像はショルダーバックで容量が欲しい方にはおすすめです。

見た目よりも多くのものを収納できるようです!

 

 

 

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gym master はカナダのノバスコシア州で1916年に創業。高度なニッティング技術により、はじめは地元の警察官や消防士たちのアンダーウェアとして絶大な支持を得ました。やがてアスレチックウェア全般を手がける一大メーカーとして成長を遂げ現在にいたる。カットソーのクオリティーの高さで定評を得る一方、素材にもこだわったアスレチックウェアを表現。ベーシックながらも、素材やブランド特有のカラー表現によっていつも袖を通したくなるような魅力あるアイテムを揃えている。

他に紹介したサコッシュバックとはデザインが少し異なります。

他の商品はフロントポケットのファスナーが横に対し、こちらは縦となっています。

また、色も落ち着いたブラックがある一方で、ド派手なブルー(下写真)もあります。

他の人とちょっと変わったサコッシュバックが欲しい!と思う方にはオススメかもしれません。

 

 

CHUMS

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 1983年、CHUMSはひとりのリバーガイドによって生まれた。彼の名はマイク・タゲット。彼はアメリカ・コロラドでリバーガイドをしていた。根っからの自然を愛するアウトドア愛好家。そんな彼をいつも悩ませていたのはコロラドリバーの激流によって愛用するサングラスが何度も水の中へ落ち、紛失してしまうということでした。そこで彼はサングラスをなくさない、落とさない方法は無いものかと考え、生まれたものが紐でサングラスを固定するメガネストラップ「CHUMSオリジナルリテイナー」だった。

ペンギンマークのサコッシュバック、CHUMSです。

長財布やペットボトルも入る使い勝手のよい商品となっているみたいです!

フロントのポケットはベルクロ付で、内側にもポケットが2つあります!

ショルダーは取り外し可能で、バッグinバッグとしても使用できるようです!

 

 

 

まとめ

今回は自分の用途に応じてバックを調べていたので偏りが出てしまったかもしれません。

裏を返せば、私と同じ用途でバックを探している人にとっては有力情報となったのではないでしょうか?

あくまで、私が調べた上でいいな!と思う商品を紹介しました。

したがって、全ての商品を手にとって、身につけたわけではないですのでその点はご注意ください。

私自身のメモ帳代わりにこの記事を書いたので!笑